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若者プロジェクトチームによるまちづくり

  • [2021年10月20日]
  • ID:12451

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若者プロジェクトチームによるまちづくり

第2次富里市協働のまちづくり推進計畫の実行計畫に基づき、若者が地域課題の解決及び持続可能な開発目標(※SDGs)の達成に向けて、セミナーなどを通じ、まちづくりに參加することにより、地域に誇りと愛著をもち、持続可能な自立したまちづくりにつなげることを目的として事業を展開していきます。

主な事業內容は次のとおりです。

  • 令和3年7月から令和4年2月までに16回開催予定 ※日程の詳細については、添付ファイルをご覧ください。
  • 若者プロジェクトチームを立ち上げ、現在の地域課題及びSDGsの取組を學習します。
  • SDGsを取り入れて地域課題の解決方法について検討し、検討結果を踏まえて、事業提案を行い、事業を実施します。
  • 事業の振返りを行い、活動報告書を作成し、活動報告會を開催します。
  • 報償費として、出席1回當たり1,000円を支給します。(交通費込み)

※SDGsは、平成27年(2015年)9月の國連サミットにて、全會一致で採択されました。「誰一人取り殘さない」持続可能でより良い社會を目指す世界共通の目標であり、2030年を年限とする17のゴール(目標)、169のターゲット、232の指標が定めらえています。

SDGsの詳細につきましては、外務省のホームページ、 國連のホームページをご覧ください、 


第8回 若者プロジェクトチームの活動

第8回の活動は、10月2日(土曜日)に開催し、AグループとBグループについては、前回に引き続き、千葉大學大學院人文科學研究院教授清水洋行氏、順天堂大學スポーツ健康科學部準教授山田泰行氏からアドバイスをいただきました。

Aグループは、活動場所となる両國ふれあい館に移動し、広さなどを確認した上で、活動內容について検討しました。今回の活動內容を検討するに當たり、両國區のご協力をいただき、「富里市若者プロジェクトチーム事業に係る両國地區住民アンケート」を実施させていただきました。アンケートの結果から、子どもたちに「外遊び」の機會が必要だと思っている方が多いことや體験學習のニーズも高いことが分かりました。このアンケート結果を基に、事業內容、対象者、募集方法などをについて話し合いました。清水教授からは、若者プロジェクトチームメンバーの具體的な役割がわかると良いということと、若者プロジェクトチームメンバーがやりたいことを大事にして、どういう方に応援していただければ実現するかなどを検討していくと良いとのアドバイスをいただきました。

このたび、お忙しいところ、アンケートにご協力いただきました両國地區の皆様、本當にありがとうございました。

Bグループは、前回の3つの理論を踏まえ、啓発物を設置する場所、啓発物のデザインについても色覚異常の方にも見えやすい色使いにすること、ドライバーの視野や歩行者の妨げにならないものにすることを決めたほか、啓発物の素材についても検討しました。山田準教授からは、前回のアドバイスした內容がしっかりと捉えられ上で、議論がされていた。デザインについては、これまでの話し合ってきたコンセプトを見返し、最適なものを決めるようにと、コメントとアドバイスをいただきました。

Cグループは、小學生を対象とした環境と防犯の啓発について、配付物の分量や小學校ごとの特徴などをまとめました。配付物の內容作成から環境學習會までの事業スケジュールを決めたほか、環境學習會の內容について、協議しました。擔當職員からは、今日の活動で、基となる部分が決められた。スケジュール的には、タイトな部分があるが、みんなで協力し合い、お互いに足りない部分を補っていければ実現でき、富里の子どもたちへいろいろなことを伝えていくことができると思うとのコメントがありました。

移動前に打ち合わせ

山田準教授からアドバイスをいただきながらの活動

企畫內容をメンバーで確認

第7回 若者プロジェクトチームの活動

第7回の活動は、9月25日(土曜日)に、BグループとCグループは午前中に、Aグループは午後に活動を行い、各グループともに、有識者からアドバイスをいただき、解決方法を再検討しました。

Aグループは、両國地區のご協力をいただき、両國ふれあい館での活動を企畫しています。千葉大學大學院人文科學研究院教授清水洋行氏から、活動をしていく上で、「活動で大事にしたいことを決めること」、地域での活動においては、「社會性のある場にすることが大事である」とアドバイスをいただきました。Aグループは、清水教授のアドバイスを基に、活動で大事にしたいことを発表し合ったほか、事業內容や実施までのスケジュールを話し合いました。

Bグループは、通學路を使用している人を対象とした啓発物の制作を企畫しています。心理學と人間工學がご専門の順天堂大學スポーツ健康科學部準教授山田泰行氏をお招きし、事故が起きる原因を人的要因以外で考えることも重要であること、Man(人的要因)、Machine(機械要因)、Media(環境要因)、Management(管理要因)の4М理論をはじめ、ステークホルダー(歩行者や運転手等)の調和をはかる人間工學SA理論、人間の行動特性を理解し、効果的な啓発物の提示方法を検討するナッジ理論の3つの理論を教えていただきました。また「どこに」、「何を」が重要になってくることや、文字を使用するのであれば、文字は短い方が伝わるなどのアドバイスをいただきました。Bグループは、山田準教授のアドバイスを基に、啓発方法を決定し、デザインについて話し合いました。

Cグループは、小學生を対象とした環境と防犯に関する啓発活動を企畫しています。S?GsやESDの視點を意識し、環境活動の推進と充実を図るために活動されている特定非営利活動法人環境パートナーシップちばの橫山清美理事にお越しいただき、小學生に何を伝えたらよいかを考えること、子どもたちに伝えるのであれば、伝わる言葉で、話す時間は3分程度にするのが良いこと、地域ごとに特色があるのではないかなどのアドバイスをいただきました。Cグループは、參加人數が少なかったため、橫山理事のアドバイスを基に、次回決める內容を確認したほか、啓発の活動について話し合いました。


清水教授

アドバイスに耳を傾けるメンバー

山田準教授

初めて學ぶ心理學、人間工學

橫山理事

対象者を考え、取組の內容を再検討

臺風第14號の接近に伴い活動日程を変更

令和3年9月18日(土曜日)午前9時30分から予定しておりました第7回若者プロジェクトチームの活動は、臺風第14號の接近に伴い、安全確保等のため、9月25日(土曜日)に日程を変更しましたので、お知らせします。

また、活動時間につきましては、Bグループ及びCグループにつきましては、午前9時30分から正午まで、Aグループにつきましては、午後1時30分から午後4時までを予定しています。

第6回 若者プロジェクトチームの活動

第6回の活動は、9月4日(土曜日)に開催し、解決方法をまとめて、グループごとに発表し、意見交換を行いました。その後、企畫案について検討しました。

各グループの具體的な解決方法については、アドバイザーの意見を聞き、內容を再検討し、企畫案として完成した際に、公表させていただきます。それまで、どのような企畫案となるか、楽しみにお待ちください。

今回は、少しだけ、各グループの発表內容をご紹介します。

Aグループは、貧困と地域とのつながりの希薄化を課題とし、今まで市內で活動している市民活動団體への取材から、市內に2箇所しか子ども食堂がないこと、活動している方の高齢化や固定化が見え、後継者不足や若い人たちが地域活動に參加しずらい狀況が要因にあるのではないかと考えました。そこで、地域の協力を得ながら実施する子どもを対象とした解決方法を発表しました。

Bグループは、道路環境整備について、整備するべき場所を整備できない現実、大きな整備が実施できないところは、カーブミラーやグリーンベルトなどの安全対策を実施している。しかしながら、運転者の油斷や安全意識の問題や安全対策が多く行われていることにより、目立たなくなっているという課題がある。そこで、通學路を使用している人を対象とした解決方法を発表しました。

Cグループは、ポイ捨てなどの現狀を知るとともに、取材を通じ、「子ども110番」、防犯指導員の方々が市內の安全を守っていることを知ることができた。市內で実施されている美化活動などがあまり知られていないのではないか、市民が活動を知るきっかけや時間がないのではないかなどの課題を挙げ、要因としては、情報の発信の仕方が十分ではなく、活動自體が身近に感じられないのではないかと考えました。そこで、小學生を対象とした解決方法を発表しました。

真剣にグループ発表を聞く若者プロジェクトチームメンバーたち

第5回 若者プロジェクトチームの活動

第5回の活動は、8月28日(土曜日)に開催し、第4回に引き続き、関連のある団體に取材や現地を視察したほか、課題解決に向けて話し合いました。

Aグループは、子どもたちの居場所づくりと食事を提供することを目的として活動されている「こども食堂?とみさと」の代表などを取材し、子ども食堂を立ち上げたきっかけや利用者の年齢層、困っていることなどをお聞きしました。取材後、市內3か所の區?自治會長さんに対する地域の集會所の活用方法などのアンケートの內容について話し合いました。

Bグループは、市內の事故多発箇所2箇所を現地調査しました。道路の形狀、交通量、安全対策の狀況などを確認しました。現地調査後、道路の形狀や歩行者や運転者の事故防止意識について話し合いを行い、解決方法について検討しました。

Cグループは、市內の不法投棄?ポイ捨てが多い場所をインターネットを活用し確認しました。現地の狀況から、木や草が生い茂っている場所などに多く捨てられている現狀や、誰が捨てているのか、対策はどうしたら良いかなどを話し合いました。小さいころからの地域美化環境に対する意識づけが大切ではないかということで、小學校生と保護者に対する啓発活動について、検討しました。

Aグループ 子ども食堂の運営方法などを取材

現地を調査するBグループのメンバー

Cグループ 解決方法を検討

第4回 若者プロジェクトチームの活動

第4回の活動は、8月7日(土曜日)に開催し、第3回で話し合った內容に関連のある団體などを取材し、現狀の把握を行い、取材した內容をまとめ、課題解決に向けて話し合いました。

Aグループは、青少年の健全育成などを行っている「富里市青少年相談員連絡協議會」から青少年相談員の活動內容や今後、地域の子どもたちと活動できることは何かなどをお話していただきました。また、地域のネットワーク組織である「富里小學校區連絡協議會」からは、新たに転入してきた方々とのコミュニケーションを図ることが難しいことや若い方々の力を必要としていることを伺いました。メンバーたちは、地域を拠點に子どもたちへの支援となることはできないかを話し合いました。

Bグループは、「富里市教育部學校教育課」から指定通學路や交通安全教育などを、また、「富里市都市建設部建設課」からは、道路の安全対策について、説明していただきました。メンバーからは、交通事故が多く発生している箇所や道路整備に掛かる費用などについて質問しました。取材した內容をまとめ、次回の活動內容について話し合いました。

Cグループは、日吉臺に移動し、日吉臺中央通りで緑化美化活動を行う「ひよしグリーンロード再生會」から活動內容や今後の取組などについて、説明をしていただき、実際に活動されている植樹マスを見せていただきました。その後、市役所に戻り、地域の見守りを行う「富里市防犯指導員連合會七栄支部」から、活動內容について説明を受けました。2つの団體の取組の內容をまとめ、どのような活動が必要なのかを話し合いました。

真剣に話を聞く若者プロジェクトチームメンバー

説明を聞き、現狀把握する若者プロジェクトチームメンバー

日吉臺中央通りの「緑化植栽活動」の取組を視察

熱心に、分かりやすく説明する防犯指導員の方々

若者プロジェクトチームのロゴマークが完成

若者プロジェクトチームメンバーにより、背景は水色に決まり、若者プロジェクトチームロゴが完成しました。

富里市を象徴する「スイカ」と「馬」、若者プロジェクトチームを示す「若」の文字、「カラフルな葉17枚」は、若者プロジェクトチームが取り組んでいる「SDGsの目標達成」と「多様化する地域課題の解決」を表しています。

今後は、このロゴマークを活用しながら、事業を展開していきます。

日本語表記と英語表記の2種類を作成

第3回 若者プロジェクトチームの活動

第3回の活動は、8月7日(土曜日)に、新たに2名のメンバー(大學生、高校生)を迎え、「協働のまちづくりの基本原則」、「自助?公助?共助」などについて學び、そのあと、課題分野別の3つのグループに分かれて活動しました。

3グループともに、SDGs目標11の「住み続けられるまちづくり」は、共通目標となっています。

Aグループは、「貧困」「教育」をテーマとして、そこに、「地域」を加え、コミュニティの希薄化や地域で活動している団體、また、子どもに焦點を當て、こども食堂や學習支援事業の現狀について話し合いました。

Bグループは、最初は「ジェンダー」「環境」をテーマとしていましたが、自分たちが、通學で使用している道路について、「道路環境整備」によって、通學?通勤しやすくなり、「働きやすい環境」をつくり、「若者の流出」を防ぐことができるのではないかと話し合いました。

Cグループは、最初は「高齢者」をテーマとしていましたが、交通、コミュニティ、娯楽、治安、人口流出、美化など課題を挙げていき、地域環境課題を理解し、「美化及びボランティア活動」を実行。実施する活動を「情報発信」したらどうかと話し合いました。

Aグループの活動の様子

Aグループのリーダー「にちかさん」から活動內容を報告

Bグループの活動の様子

Bグループのリーダー「タイキさん」から活動內容を報告

Cグループの活動の様子

Cグループのリーダー「ホマレさん」から活動內容を報告

第2回 若者プロジェクトチームの活動?公開學習會「S?Gs學習會」

第2回の活動は、7月31日(土曜日)に、SDGsを學ぶため、講師に允治社代表の泉 貴嗣氏を講師に迎え、「SDGs學習會」を開催しました。

一般の方々にも、SDGsを“自分ごと”として、考えていただくため、公開學習會としました。

泉先生は、「SDGsをきっかけに この街で暮らし続けるために 自分たちが行動すべきことを考える」をテーマにお話しされました。

例として、便利さを追いかけて、市外の大型ショッピングセンターに行くことにより、地域にある商店は利用者が少なくなり、商店はなくなってしまう。市外の大型ショッピングセンターが撤退してしまったら???。SDGs目標11(住み続けられるまちづくり)、SDGs目標12(つくる責任 つかう責任)

參加者からは、泉先生の講義は分かりやすく、今までSDGsは、大規模なものだと考えていたが、自分のこと、地域のことで考えることができることが分かったなどの聲が多く聞かれました。

講義する泉先生

若者プロジェクトチームの會場

泉先生と若者プロジェクトチームメンバー

若者プロジェクトチーム代表の「いおりさん」から御禮の挨拶

若者プロジェクトチームの基本ロゴマークが決定

 若者プロジェクトチームメンバーに「若者プロジェクトの活気あふれる活動を表すデザイン」を募集したところ、若者プロジェクトチームメンバー14名からロゴマーク案が提出され、その力作揃いの作品の中から、「シュリさん」の作品が、若者プロジェクトチームメンバーの投票により、選ばれました。 このロゴマークを基本として、最終的なロゴを決めていきます。

「シュリさん」の描いた若者プロジェクトチームのロゴマーク

第1回 若者プロジェクトチームの活動

若者プロジェクトチームの活動が、令和3年7月24日(土曜)から始まりました。

若者プロジェクトチームメンバーは、市內在住、在學している中學生から大學生の14名でスタートしました。

第1回の活動は、地域の課題を把握することです。まちづくり協議會等の代表の方々から地域課題や活動団體としての課題について説明していただきました。また、若者プロジェクトチームメンバー一人、ひとりから、自分が感じている地域課題について、発表しました。

若者プロジェクトチームメンバーは、自分たちの考えていた以上に、地域課題が多いことに驚くとともに、地域課題の解決とSDGsの目標達成に向けて、気持ちが一層高まった様子でした。

參加者全員で、手遊びで、緊張をほぐしました

市長から委囑狀が交付されました

真剣に聞き入る若者プロジェクトチームメンバー

【募集は終了しました】 公開學習會「SDGs學習會」參加者募集

【募集は終了しました】 ご応募ありがとうございました。

第2回若者プロジェクトチームの活動は、SDGsについて學ぶ機會として、「SDGs學習會」を開催します。

今回は、若者プロジェクトチームメンバーのほか、公開學習會として、一般の方々もSDGsについて學ぶ機會としています。

ぜひ、ご參加ください。

講師

講師 泉 貴嗣 (いずみ よしつぐ)氏

CSRエバンジェリスト

CSRコンサルタント事務所「允治社」代表


対象

市內在住?在學?在勤者

定員

受講方法は2通りあります。各定員は次のとおりです。

  1. オンライン定員:50人
  2. 會場定員:10人
    ※會場は、とみさと市民活動サポートセンターです。

申込方法

參加を希望される方は、「SDGs學習會參加申込書」に必要事項をご記入の上、ファクス、メール、窓口持參のいずれかの方法により、市民活動推進課まで、お申込みください。

各定員に達した時點で、申し込みの受付は終了させていただきます。

※「SDGs學習會參加申込書」は、以下の添付ファイルにあるほか、富里北部コミュニティセンター、市立図書館、富里中央公民館、とみさと市民活動サポートセンターに配架しています。

申込先?問い合わせ先

富里市総務部市民活動推進課 協働推進班

住所:〒286-0292 千葉県富里市七栄652番地1

電話:0476-93-1117(直通)

ファクス:0476-93-4123

E-mail:shiminkatsudou@city.tomisato.lg.jp

※迷惑メール防止のため、@を全角で表記しています。メールを送信する際は、半角に置き換えてください。

その他

  • オンライン受講を希望された方には、後日受講のためのURLを參加申込書にご記入いただきましたメールアドレスに送付させていただきます。
  • 當日、學習風景などを寫真撮影し、記録用及び広報用として使用するほか、講師のSNSで掲載される場合がありますので、あらかじめご了承願います。


【募集終了】若者プロジェクトチームメンバー追加募集 

【メンバー募集は終了しました】 ご応募、ありがとうございました。


若者プロジェクトチームメンバーを次のとおり追加募集します。

若者の皆さん、富里の未來に向けて、まちづくりに參加しましょう。

ご応募、お待ちしております。

対象

令和3年6月1日時點、市內に在住し、若しくは在學し、または在勤する中學生から30歳までの方で、富里が好き、地域課題の解決やSDGsの目標達成に積極的に貢獻したい方

定員

6名以內

※今回は、活動が始まっているため、先著順とさせていただきます。

応募方法

応募用紙に必要事項を記入の上、メール、ファクス、郵送または直接窓口のいずれかの方法で、市民活動推進課へ提出してください。

応募締切

【応募は終了しました】

応募先?問い合わせ先

富里市総務部市民活動推進課 協働推進班

住所:〒286-0292 千葉県富里市七栄652番地1

電話:0476-93-1117(直通)

ファクス:0476-93-4123

E-mail:shiminkatsudou@city.tomisato.lg.jp

※迷惑メール防止のため、@を全角で表記しています。メールを送信する際は、半角に置き換えてください。

??? 添付ファイルにつきましては、第1次募集を行った際のものとなっておりますので、參考にしてください。

お問い合わせ

富里市役所 (法人番號1000020122335)総務部市民活動推進課

電話: (協働推進班/市民安全班) 0476-93-1117

ファクス: 0476-93-4123

電話番號のかけ間違いにご注意ください!

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